文学

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【文学】古典を読む 荻生徂徠『政談』

世界のまちなか読書会 「世界のまちなか読書会」というものに参加しています。 発起人の1人は、 西洋の哲学・社会学の研究をバックグラウンドに持つ人 (レヴィナスの研究をされていた?)で、 もう一人は、東洋哲学を学んでいた人 […]

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【文学】友人、翻訳本を出版する

友人からの連絡 仕事をしていると一通のメールが。 1カ月に2、3回ほどメールでやり取りをしている院時代の友人から、 翻訳本が出版されるとの連絡!!! なんとまぁ!! この友人、忙しいにも関わらず、 私のぐだぐだ思想メール […]

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【文学】独特の感性

最近目が離せない人 私は文学部出身だからなのか?文学が好きだからなのか? 人がどのような言葉を使って話をするのか少し気になります。 何かを表現するときに、 どのような言葉をチョイスするのか?です。 音楽を聴いていて、メロ […]

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【文学】「秋は、夕暮れ。」清少納言に素直に共感できます

サラリーマンは季節がわからない サラリーマンを卒業してからまず感動したのは、 自分の家のベランダから見ることができる景色です。 私の家からはおそらく、大原野の山から高雄の山までの 一連の連なりを見ることができます。 この […]

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【文学】『日本文学史序説(上)』『折りたく紫の記』『西洋紀聞』

朝から読書 私は朝起きてすぐが一番仕事が捗ります。 今日はこの私のエンペラータイム(笑)を読書会の課題図書に。 加藤周一『日本文学史序説(上)』、 新井白石『折りたく紫の記』、『西洋紀聞』の課題箇所を読了。 こういった本 […]

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【雑学】読書会に向けて

久しぶりの文学作品 久しぶりに文学作品に挑戦です。 大学院を離れてから文学作品をほとんど読んでいないので、 本当に久しぶりです。 しかも新井白石とは・・・。 新井白石なんて、 読書会に参加しない限りは一生読まなかったかも […]

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