【仕事】夫が海外赴任に行くならば

夫が海外赴任に行くならば
私の夫が海外赴任する予定はありませんが、
もしも、夫が海外赴任に行くならば、
喜んでついていくでしょう。
駐在妻、なんて楽しそうな響き!
現地の言語を学んでみたいですし、
せっかくなので現地の大学にも行きたい。
学生時代にフランスで鬱っぽくなった記憶もありますが、
そんな記憶、簡単に上書きされるようで、
行けるものならどこへでも行ってみたい。
今のキャリアはどうするか?
がんばれるところまでオンラインで頑張り、
仕事ももちろん続けます。
駐在妻のチャンス、
めったにめぐってくるようなものではありません。
私なら絶対に逃しません。
人が一般的に経験できないことは、
たとえそれが大変だとしても、喜んで選択します。
自分で行こう
とはいえ、私の場合、
人に期待するのもなんか違う気がするので
(もちろん、機会があれば逃しません!)、
自分で行くのもいいなぁと。
お金貯めて、勉強して、
自分で大学選んで、現地にゴー!
私はさほど冒険家でもないですが、
安定した生活を保持しつつも、
人生においては、
ある程度のリスクを取りたい。
飽き性の私のとって、
今と同じことを
10年、20年繰り返す人生は、
ちょっと無理だろうなぁと。
いつになるかは分かりませんが、
とりあえず今は海外の大学院に行きたい。
おそらく、行かないで人生を終えると、
私は絶対に後悔するだろうなぁと。
そんな目標があると、
沢山ある仕事もやる気になります。
お金は絶対に必要なので。
今日の私
仕事、語学、運動。
ielts対策本を勉強し始めましたが、
英単語の正しいスペルが書けません。
ぜひ、こちらもどうぞ!
新しいメニュー始めました!
日本で日本語以外で仕事をしたい方
(税理士の先生含む)
に向けたメニューです。
私は、独立時の顧問先件数0件、
独立時の英会話レベルはほぼ0でした。
英語圏への留学経験は現在もありません。
この状況からスタートし、
現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。
仕事での使用言語は英語とフランス語。
今は、中国語を仕事で使えるようになるために
勉強しています。
そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。
参加してくださる方の
・思考整理
・キャリア設計
・海外案件の取り方
・税理士としての独立ライフ
の助けになれば幸いです。
私のプロフィール
京都市の女性税理士です。
税理士になるまでの苦労が綴ってあります。
税理士試験はうまくいかないことばかりで、
何度も自暴自棄になっています。
私の税理士事務所

日本にいる外国の方や、

事業をはじめようとしている方の

サポートに力を入れています!


