【仕事】海外送金の面倒さを実感

お気に入りレストラン、上桂のアガンさんのカレーとナンです。
コマギツネ

入金が

中の人

ストップされている(笑)

海外からの送金

弊所は外国籍のクライアント様が多いです。

なので、報酬を海外からいただくこともしばしば。

これまでは特に何も問題なかったのですが・・・。

けれども、昨日、仕事をしていたら銀行から電話が。

銀行:「海外からお金が送金されていますが、これは何ですか?」と。

私(心の声):

「お、これが噂によく聞く、海外送金、面倒ってやつか!!!」

と興奮(笑)。

銀行:「銀行に当該金額の請求書を持ってきてください」

私(心の声):

「わざわざ銀行に行く必要があるのか!!なんて面倒なんだ!!」

と、海外送金の弊害を実感。

銀行さんもわざわざチェックしなければならないから、

余計に手間がかかって大変だなぁと。

まぁ、送金手数料を取っているだろうから、

手間賃は払われているのかもしれないけど。

それにしても、もらう側の私もわざわざ銀行に行くのが面倒だなぁと。

この時間に仕事ができることを考えると非効率。

今後、このようなことが多発するなら、

ちょっと、考えてもいいのかもしれません。

Revolutもあるよ

最近、海外送金について考える機会が多いので、情報も入ってきます。

先日、クライアント様と話していたのが、このRevolut。

Wiseとの違いはswift codeを使うところや、

手数料が不要なところ。

あれ、WISEよりも良いのかしら?

なんて思ったりしています。

こっちも機会があれば試してみます。

新しいiphoneとかタピオカ店(古い?)とか全く興味ないのですが、

こういうのを知るのは楽しいですね。

外国のクライアント様がいる醍醐味の1つです。

まとめ

日々、勉強だなぁと思います。

勉強って机に座っているだけではなくて、

新しいことに挑戦することなんだろうなぁと。

本当の勉強は、課題解決能力であって、

学校でよい点数を取ることではないんだろうなぁと。

今日の私

仕事をして、ランチのついでに例の銀行に行ってきます(笑)。

ぜひ、こちらもどうぞ!

新しいメニュー始めました!

日本で日本語以外で仕事をしたい方

(税理士の先生含む)

に向けたメニューです。

私は、独立時の顧問先件数0件、

独立時の英会話レベルはほぼ0でした。

英語圏への留学経験は現在もありません。

この状況からスタートし、

現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。

仕事での使用言語は英語とフランス語。

今は、中国語を仕事で使えるようになるために

勉強しています。

そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。

参加してくださる方の

・思考整理

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・海外案件の取り方

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の助けになれば幸いです。

私のプロフィール

京都市の女性税理士です。

税理士になるまでの苦労が綴ってあります。

税理士試験はうまくいかないことばかりで、

何度も自暴自棄になっています。

私の税理士事務所

コマギツネ

日本にいる外国の方や、

コマネコ

事業をはじめようとしている方の

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