【仕事】執筆の仕事に応募してみました


税務について別の視点から考えるのは良いことだよね。

書くとなると、調べるだけではなく、そのことについて頭が整理整頓されるのが良いね。知識としても定着しやすいしね。
公募制の執筆の仕事
1ヶ月ぐらい前に執筆の公募のメールが届きました。
気にはなっていたものの、なんだかんだで放置。
けれども、締切の5日ぐらい前になってやはり気になって、
メールの内容を確認。
思った以上に応募資料の作成に時間がかかるような内容・・・。
「履歴書や経歴書を送るだけでは駄目なのね。」
「資料作成が締切までに間に合わなかったら、
それはそれで構わないか。」というスタンスで、
資料の作成に取り掛かりました。
業務であまり使わない知識も問われ、
この資料を作成しただけでも十分に勉強になりました。
書くという仕事は知識のアップデートにはもってこいですね。
さて、結果はいかに?
今回の執筆、報酬はあるようですが、
特に名前が掲載されるわけではありません。
新しいPCが欲しいので、
選考に残るといいなと思っています(笑)。
とはいえ、私の応募受付番号から察するに、
まぁまぁの数の人が応募している模様です。
残らない可能性も十分に考えられます
(むしろその方が高いか・・・)。
それでも、今回資料を作成するために調べたことは、
十二分に私のためになりました!
いつもと違うことをしてみるのもいいですね。
必ず何らかの経験値になりますよね。
せっかく独立したので
せっかく独立したので、
いろいろなことにチャレンジしてみたいと思います。
何が上手くいくか全くわからないですからね〜。
まとめ
面白そうな話がきたら、とりあえずトライです(笑)。
今日の私
ちょっと仕事をして外出です。
ぜひ、こちらもどうぞ!
新しいメニュー始めました!
日本で日本語以外で仕事をしたい方
(税理士の先生含む)
に向けたメニューです。
私は、独立時の顧問先件数0件、
独立時の英会話レベルはほぼ0でした。
英語圏への留学経験は現在もありません。
この状況からスタートし、
現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。
仕事での使用言語は英語とフランス語。
今は、中国語を仕事で使えるようになるために
勉強しています。
そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。
参加してくださる方の
・思考整理
・キャリア設計
・海外案件の取り方
・税理士としての独立ライフ
の助けになれば幸いです。
私のプロフィール
京都市の女性税理士です。
税理士になるまでの苦労が綴ってあります。
税理士試験はうまくいかないことばかりで、
何度も自暴自棄になっています。
私の税理士事務所

日本にいる外国の方や、

事業をはじめようとしている方の

サポートに力を入れています!


