【仏語】仏語最高!

遺跡の写真

外国語

社会人になってから、

こんなにも真剣に外国語に取り組むと思っていませんでした。

学生時代は嫌いで嫌いで仕方なかった英語。

仏語も学生時代はそこまで面白いわけではなかったような気もします。

外国語への認識が180度かわったのは、

外国語がツールとなり、学習が習慣化され、

マンツーマン授業を受けることができる財力ができてから。

つまり、つい最近(笑)。

こんな環境がもっと早くから揃っていたらよかったなぁと思ったりしますが

(各国語をYoutubeで学習できる今の世代が羨ましいです)、

まぁ、実際は、やらなければどうしようもない環境にいない限り、

学習しないでしょうね(笑)。

仏語が楽しい!

私は金曜日の夜に仏語のプライベートレッスンを受けています。

本日は仏語授業の日。

授業があまりにも楽しいので、繁忙期を理由として、

仏語学習をストップしなくてよかったなぁと思います。

授業を受けていて思うのは、

私の場合、言語学習そのものよりは、

文脈の中で言語を学ぶ方が楽しいということ。

現在の授業の進め方は、テキストはあるのですが、

そこから脱線しまくり、

お互いに話したいことを話すというスタイル(笑)。

「Bonjour」、「Bonsoir」、

「過去形」、「半過去」

なんていうのを学ぶのではなくて、

繰り返し使われるフレーズ、その反対に聞いたことのない単語、

話し方、文脈、そこにのせられる感情、

そのすべてが、言語を使用するうえでの鍵であり、

文脈を頭ではなく感覚で理解して、こちらも言語を使うというスタイル。

今、言語学習において「immersion」が流行っているような気がしますが、

言語は単語ではなく、文脈で覚えないと使えない。

今更ですが、昔の英語学習にモノ申したいですよ(笑)。

今日の私

仕事、英語、仏語、フラフーフープ、委員会、破れたスカートのお直し。

ペチコートは透け防止や防寒以外にも、

「摩擦を防ぎ、表地を守る」ということを学びました。

ぜひ、こちらもどうぞ!

新しいメニュー始めました!

日本で日本語以外で仕事をしたい方

(税理士の先生含む)

に向けたメニューです。

私は、独立時の顧問先件数0件、

独立時の英会話レベルはほぼ0でした。

英語圏への留学経験は現在もありません。

この状況からスタートし、

現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。

仕事での使用言語は英語とフランス語。

今は、中国語を仕事で使えるようになるために

勉強しています。

そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。

参加してくださる方の

・思考整理

・キャリア設計

・海外案件の取り方

・税理士としての独立ライフ

の助けになれば幸いです。

私のプロフィール

京都市の女性税理士です。

税理士になるまでの苦労が綴ってあります。

税理士試験はうまくいかないことばかりで、

何度も自暴自棄になっています。

私の税理士事務所

コマギツネ

日本にいる外国の方や、

コマネコ

事業をはじめようとしている方の

中の人

サポートに力を入れています!

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