【仕事】私の字は汚い


キレイに書こうと思えば書けるけど(?)

その労力がめんどくさい
頻繁に指摘される字の汚さ(笑)
中学の頃から字の汚さを指摘されてきました。
通っていた塾の先生から「字が汚いからきれいに書きなさい」と指摘を受けています。
きれいな字には憧れていたので、
「ペン習字」みたいな本を買って字がきれいになるように練習し、
ある程度書けるようになったものの、
意識しないと字をきれいに書けない(当たり前?)。
結局、きれいな字を意識して書くのが面倒なため、字はいつまでも汚いまま(笑)。
しかも、税理士試験で課された、大量の理論のアウトプットのおかげで字の汚さはさらに加速。
理論の字がきれいな人っていましたが、どうしたらあのきれいな文字で、
時間内に理論が書けるのか不思議で仕方ありませんでした。
そして、よく、返却される模試の答案に、
「字をきれいに書きましょう」と書かれていました。
けれども、字がきたない女性の皆様、安心してください!
私の経験だと、ある程度の確率で、
税理士試験を経験している女性の字は汚いです(笑)。
普段の生活で字のきたない女性に会うことは珍しかったのですが、
税理士法人に入社してみると、何だかみんな字が汚い(笑)。
軽いショックを受けると同時に、とても安心したのを覚えています。
字をきれいに書くことは諦めた!
もちろん、手紙を書くとか、相手があるときはできるだけ努力します。
けれども、ミーティング時のメモとか、
資料を作るときの要点の整理とか、
そういうのの字をきれいに書くことは諦めました。
というか、きれいに書こうなんて思ったことはありません(笑)。
私自身が読むことができれば十分です!
なんでこの記事を書こうと思ったかと言うと・・・
「字は人を表す」とのこと。
まぁ、当たっているのかもしれません(笑)。
まとめ
私が書く字から、私がせっかちなのがバレてしまいますね(笑)。
今日の私
仕事→ミーティング→病院です。
ぜひ、こちらもどうぞ!
新しいメニュー始めました!
日本で日本語以外で仕事をしたい方
(税理士の先生含む)
に向けたメニューです。
私は、独立時の顧問先件数0件、
独立時の英会話レベルはほぼ0でした。
英語圏への留学経験は現在もありません。
この状況からスタートし、
現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。
仕事での使用言語は英語とフランス語。
今は、中国語を仕事で使えるようになるために
勉強しています。
そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。
参加してくださる方の
・思考整理
・キャリア設計
・海外案件の取り方
・税理士としての独立ライフ
の助けになれば幸いです。
私のプロフィール
京都市の女性税理士です。
税理士になるまでの苦労が綴ってあります。
税理士試験はうまくいかないことばかりで、
何度も自暴自棄になっています。
私の税理士事務所

日本にいる外国の方や、

事業をはじめようとしている方の

サポートに力を入れています!


