【中国語】それでいいのかHSK?

HSK2級
HSK1級は、
勘で何とかなりそうだったので、
HSK1級は飛ばして2級から受けることにしました。
現在、2級の過去問を解いているところですが、
あまりよく分からなくても、合格点が取れてしまう・・・。
より具体的には、ひっかけ問題の類がなくて、
聞いたことのある音の回答を選べば、
それだけで正解してしまうのです。
読む問題についても、漢字で書かれているので、
これもまた、なんとなくで正解してしまう。
HSK2級は、大学で1年程度勉強した程度のレベルらしいですが、
別の意味で心配になります。
とはいえ、少し考えてみると、
仏語話者が英語を習うみたいな感覚なのかもしれません。
「言語距離が近いとはこんな感じなのか!」
と実際にその感覚を経験しました。
続けていればいつかは分かる
とはいえ、合格点は取れるとしても、
相変わらずよくわかっていないのが現状です。
それでも、語学の面白いところは、
「続けてさえいれば、いつか分かるときがくる」
ということ。
このブログを遡ってみると、
2025年3月に、
記念すべき中国語の学習開始の記録がありました。
全く分からなかった当時と比べると、
少しですが確実に成長しています(笑)。
趣味語学
私が学生だったころは、
「趣味が語学なんてありえない」
と本気で思っていました。
なんてめんどくさいものが趣味なんだろうと。
けれども、今は、明らかに、確実に、
語学は私の趣味の1つです(笑)。
学生時代はあんなに英語が嫌いだったのに、
人生は全く分からないものだなぁと思います。
今の野心は、中国語がなんとなくわかってきたら、
アラビア語を習ってみたいなぁと思っています。
その次は、ドイツ語、
そして、ダーッとラテン語系の言語
(イタリア、ポルトガル語)です。
まだまだやることはたくさんありますね(笑)
今日の私
銀行まわりなどの外出系が主です。
英語、フランス語、中国語、フラフープ、読書のルーティンも。
ぜひ、こちらもどうぞ!
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京都市の女性税理士です。
税理士になるまでの苦労が綴ってあります。
税理士試験はうまくいかないことばかりで、
何度も自暴自棄になっています。
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