【仕事】同業者のありがたさ

いつかの穴子丼
コマギツネ

同業者の存在に

中の人

救われる

同業者のありがたさ

税務判断・・・。

特に大きな金額が動くときは慎重にならざるをえません。

書籍で確認して、自分なりに整理できたとしても、

見落としている論点がないか心配になるのが常です。

この判断の結果が、何年も続くものだとなおさら。

そこで、大きな存在感を示すのは同業者の存在。

少し話すだけで、半端ない安心感!!

「すごいよ、税理士!」と思わず叫びたくなります。

今の時期の大変さを分かってくれるのは同業者だし、

ここに来るまでの苦労を分かってくれるのも同業者だし、

リスペクトせずにはいられません。

同業者への尊敬

自分の仕事が大変で(特に今)、心から共感できるからこそ、

同業者の先生方に敬意を払うことができます。

たまに税理士の先生方とお会いしたときに抱く仲間意識は半端ではありません。

みんな地獄をみながら税理士になり(少なくとも私は地獄を見た(笑))、

そして、苦労して独立しているのかと思うと(少なくとも私は苦労した(笑))、

心から尊敬してしまいます。

だからなのか、話したときの安心感が違う。

同じような苦労を経験した人がいるというのは、

こんなにも心強いものなんですね。

まとめ

同業者の先生方、ありがとうございます!

今日の私

いつも通りお仕事です。

ぜひ、こちらもどうぞ!

新しいメニュー始めました!

日本で日本語以外で仕事をしたい方

(税理士の先生含む)

に向けたメニューです。

私は、独立時の顧問先件数0件、

独立時の英会話レベルはほぼ0でした。

英語圏への留学経験は現在もありません。

この状況からスタートし、

現在では、ほとんどのクライアント様が外国の方です。

仕事での使用言語は英語とフランス語。

今は、中国語を仕事で使えるようになるために

勉強しています。

そんな私と話してみたい方向けのメニューになります。

参加してくださる方の

・思考整理

・キャリア設計

・海外案件の取り方

・税理士としての独立ライフ

の助けになれば幸いです。

私のプロフィール

京都市の女性税理士です。

税理士になるまでの苦労が綴ってあります。

税理士試験はうまくいかないことばかりで、

何度も自暴自棄になっています。

私の税理士事務所

コマギツネ

日本にいる外国の方や、

コマネコ

事業をはじめようとしている方の

中の人

サポートに力を入れています!

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